ヨガのある暮らし ーCalm Oneself Yoga-

Calm Oneself              自分自身が穏やかになること。 そんな思いで、京都・宇治・城陽でいろんなヨガ教室を主宰しています。         自分に気づくヨガとの出会い。 ヨガは生きることそのものです。             そして、 我が家の猫たちが、一番の私のヨガの師匠。  猫の話も少しだけ。

  1. お寺でヨガ
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黄檗山の宿坊とヨガ

6月ハス2

今日の黄檗山萬福寺の蓮。

境内にいっぱい並べられた蓮の鉢。少し花が咲き始めていました。

6月28日、29日の2日間。

初めての企画でした。

20名の参加者の半分は、どこかの教室に参加され、お顔のわかる方々です。あとの半分の方は、東京、福島、千葉、金沢、岡山、堺、枚方、神戸など遠方から参加していただき、本当にありがとうございました。

男性も参加してくださいました。

写真はすべてNGですのでありません。

1日目の夕食・薬石から、普段の生活とはかけ離れたものでした。

斎堂での修行僧と同じ作法でとる食事。

普段の食事、どんだけべらべらしゃべってるんだろう。。。

食べながら違うことばかりしているし、姿勢もお箸の使い方、食器の扱いもいい加減だとあらためてわかります。
ご飯粒一粒まで大切にするということも口では言っていても体得するとはこのことか。。。

法堂で、坐禅の説明と実践。

やはり、姿勢と呼吸でした。 調身・調息・調心

夜の雨音だけを聴きながらのヨガの時間も格別でした。

次の日、起床は4時半。鐘の音とともに。

本堂にて朝課看経。おごそかで力強いお経の声。その場に立たせていただくありがたさ。

朝の坐禅。

日天作務・お掃除です。

なんと晴れてきました。雨の後のすがすがしさを味わうことができました。

朝食はまた、斎堂にて作法に従い、粥座

そして、たっぷりゆっくりヨガの時間。

解き放たれてゆくような感覚がありました。

最後に参加されたみなさんとシェアの時間。

なんと、参加された全員の方がまた来年も参加したいとのこと。

決して強制ややらせではありません。。。

2日間、心を砕いて指導していただいた加藤和尚に心から感謝します。

そのおかげでみなさんとても充実した時間となり、また来年もという話になったのです。

出来れば、実現できたらいいなあと思っています。

全てのことに感謝します。

6月ハス

来週の日曜日は、毎月の「心おだやか、ヨガの会」です。

きっと見事に蓮の花が咲き誇っていると思います。

たくさんの方のご参加、お待ちしています。

合掌



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青時雨茶会

中国茶3

城陽の青谷で、こんな時間が持てるなんて幸せです。

青葉や紫陽花に降る雨がよく似合う季節。

雨音を聴きながら楽しむ中国茶の会に参加しました。

写真で伏せてある器でいただきました。

最初は明前安吉白茶。緑茶です。

中国茶2

茉莉珍珠。花茶・ジャスミン茶です。

こんなきれいな茶器で、そしてお干菓子。

中国茶

自分で淹れたジャスミン茶と順子先生手作りの水ようかん梅ゼリー添え

3つめのお茶は阿里山乳香金萱。烏龍茶ですが、私たちがイメージしている烏龍茶とは全然違います。

中国茶5


乳香の香りを聴く(嗅ぐ)ために、わざわざ最初縦長の器に入れて、飲む茶器に移し、縦長の器の香りを聴くという何とも言えない優雅さです。

その香りが私のよく知っている香水ととてもよく似た香りでした。

ずっと器に鼻を近づけていたいような、そんな感じ。

毎日の生活のスピードはあまりにも早い。

こんな風に、ゆっくりただお茶を飲むためだけに時間が過ぎるのが贅沢です。

中国もただせかせかしているだけではないのかも。

順子先生、参加された皆様、素敵な時間をありがとうございました。






  1. 音楽のはなし
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FM  COCOLO

愛しのニコレット愛しのニコレット
(2008/05/28)
ニコレット・ラーソン

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毎日、家にいるとき、聴いているFM COCOLO。

少し前までは、開局以来αーステーションを聴いていた。

毎朝の佐藤弘樹さんは特別に好きだった。

だけど、あとの番組がどんどんしょうもないものと化し、DJの声もやたらうるさい人が増え、聴くのをやめた。

FM COCOLOは、40歳以上限定番組らしく、落ち着いていて快適だ。

洋楽も邦楽もぜ~んぶ知っている曲が流れてくる。

その中で、このニコレット・ラーソンの曲が良く流れてくる。

私にとっては、バンドで何度も何度も練習しライブでも必ず演奏したので胸がキュンとなるが、一般的にはあまり知られていないと思う。

きっと番組製作者の中に、よく聞いていた人がいるんだろうなあ。。。

カーラボノフ

カーラ・ボノフ

このアルバムの「涙に染めて」

よく聴いていた。

この曲もよく流れてくる。。。

ありがとう、FM COCOLO。

今も大切に一瞬一瞬を生きているけれど、そのころを思う音楽を聴くと、その頃のことも大切な時間だとあらためて気づく。

音楽♪

毎日の暮らしになくてはならない大切なもの。



  1. 日々、思うこと
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室井佑月さん

ぷちすとハイパー!ぷちすとハイパー!
(2006/06)
室井 佑月

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新聞や雑誌、ネットでも、室井さんの記事を見ると、いつもその通りだなあと思う。

しかも、かっこいい女の人だなあと思う。

人が言わずに躊躇するホンマのことを言う。

それで、それを読んだ人はスカッとする。

本は読んだことがなかったので、超短編を読んでみた。

そこにも、室井節が爆裂している。

物語なんだけど、ぐふふと笑えるその心情やホンマのことが満載だ。

やっぱり嘘がない人だ。

そんな人がいると思うとホッとする。

私も時々その発言に注意される。

ホンマのことだといって、言ってもいいというものではないらしい。

まず、家族に注意される。

そして、助手をしてくれているヨガインストラクター達に、見た目といつもの言動から、今の過激な発言は、ギャップがあり過ぎるし、ちょっとダメです!と、止められる。

その言葉使い???と、たしなめられる始末。。。

だけど、嘘は言っちゃあアカんやろ?!

人を傷つけるようなことはもちろんNGだけど、見え見えの白々しい言葉に、何の意味があるというのだろう。。。

正義とか法律とか規則とかそんなこととは全然違う。

もっとホンマのこと。

そこは外したらアカんと思う。

室井さんはどう?

室井祐月




  1. ヨガの教室
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父の日の瞑想

パパの歌


歌手:忌野清志郎
作詞:糸井重里
作曲:忌野清志郎

今日は父の日。

先週は、全ての教室で、「父の日の瞑想」をしました。

父親というものは、なかなか大変です。

私は娘なので、つくづく父親の娘に対する思いというものを、今になって、大変だったろうと思うのです。

「父親」と言っても、そのイメージはあるとしても、全ての人はやはり知っているのは自分の父親。

私の父は今はもう絶滅危惧種と思われる亭主関白で、絶対的存在でした。

でも、本当は人情ばかりが厚く、簡単に人に騙されます。

今年は父の七回忌。

今の私の気持ちはただただ感謝。

それは優等生的なことやきれいごと、ここに文章を載せるための言葉ではなく、

静かでありながら、胸の中から絞り出すように感じる感謝の気持ち。

父の一生を思う時、その幼少のころの環境からのものすごいハングリー精神と家族に対する愛情の渇望。

それは会社の起業と成功と私たち子供に対する愛情で叶えられたのだろうか。。。

父の人にも言いたくない苦労と頑張りを今になって感謝の気持ちの根底だと気づく。

誰しも静かに父親のことを目を閉じて思う時、それが自分の根底にあると気づくのではないでしょうか。

世の中の自分を取り巻くことを二つに分けて考えなければなりません。

それは、「変えられること」と「変えられないこと」

人間というものは、えてして、変えられないことに不満を持ち悩んだり、そのせいにしたり、葛藤し
自分で変えられることを変えないでいる。

自分の父親は変えることはできません。

受け入れるしかありません。

それは、そのことそのものが、「感謝」ということなのかもしれないと思います。

その人が父親であることに、感謝を。

合掌








  1. 本のはなし
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食べること

続・食べる女続・食べる女
(2007/02/15)
筒井 ともみ

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音楽も好きだ。

本を読むことも好きだ。

宝石・ジュエリーもすごく好きだ。

洋服・ファッション、特にシンプルなワンピースと靴と鞄と財布も大好きだ。

猫も香水も陶器も花々も。

でも、毎日必ずしていることで絶対的に大切なこと。

「食べること」

おいしいものを食べるのが大大好きだ!

決して高価なものや贅沢なものがいいとは限らない。

確かにそういうものもたまにはありがたく味わいたい。

日常の食事をていねいにおいしいって思って毎日食べたい。

筒井ともみさん、いい文章を書かはるなあ~!

食べることからその情景がありありと浮かび、まるで映画を観ているような小説だ。

登場する主人公もまるで会ったことがあるような気になる。

第5話の「ディア・マイストーリー」の主人公には泣ける。いるよなあ、、、ヨガをストイックにして玄米おにぎり食べて、セミナーとか大好きなスピリチュアル系の人。

ほんとはそんなに頑張らなくても、ただ毎日の生活・生きているだけで充分自分自身なのに。

続というからには、前作もある。

食べる女

もちろん発売当時に読んだ。


私って、こんなに好きなことがいっぱいあるけど、これって欲とか執着と違うよね???

いや、わからんけど、それでもヨガのインストラクター、ヨーガ療法士として生きていく私。

1話の最後のセリフ

「私が私でありさえすれば、あとのことはわからなくたっていいや。」

そう思う。。。



  1. 音楽のはなし
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夢で逢えたら

ミディアムスローミディアムスロー
(2000/12/06)
鈴木雅之

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鈴木雅之・マーチン。

ラジオから彼の歌う「夢で逢えたら」が、流れてきました。

おぉ~!というくらい素敵でした。

それで、その歌を聴きたいというだけで、この曲が入っているアルバムを探し、購入。

アマゾンで中古なら、ほんまに?というくらい安い価格になっていて、申し訳ないくらいです。

世の中にはそりゃもう数えきれないほどの音楽・曲があるけれど、自分が知っているにはその中でほんのわずか。

そして、その中で大好きな曲と言えば、それはもう自分自身です。

中学生のころ、吉田美奈子さんの「夢で逢えたら」を聴いたとき、素敵な曲だと思い、そう感じた自分がなんだか少し大人になった気がしました。

大瀧詠一さんの作詞作曲。

亡くなってしまわれたけど、たくさんの心に残る名曲がいつまでも生き続けています。

「夢で逢えたら」は、たくさんの人がカバーされていて、誰が歌ってもその良さが引き立ちます。

完全に大人になってしまった今もずっと大好きな曲。

マーチンが歌うと、さらに大人感が増します。

若干なんというかいやらしさも感じられ、それをセクシーと呼ぶのでしょうか。

この詩の意味の本当のところはわからないんだけれど、

ーうすむらさき色した 深い眠りに落ち込みー

というフレーズが特に好きです。

それから、メロディが、ほんとにキレイ。。。

ぐっと胸をつかまれる好きなものがあるって、本当に幸せなことです。

本も音楽も食べ物も花も香りも自分の周りのモノが全部好きなもの。

もちろん出会う人や一緒にいる人も。

それがいいし、それでいい。

好きなものにフォーカスすると、いいことばかりが起きる気がします。

合掌




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増山超能力師事務所

増山超能力師事務所増山超能力師事務所
(2013/07/16)
誉田 哲也

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超能力がほんとにあるのかどうかわからない。

こんな事務所がほんとにあるのかわからない。

でも、あるような気になってくる。

誉田哲也さんは好きな作家だ。

あの「ストロベリーナイト」や「ジウ」シリーズを書いた人がこの作品。
武士道シリーズも青春心がぐっと震える感じでまた全然違うテイストで、よくこんなにいろんなジャンルが書けると思う。

さすが、プロフェッショナル!



人間の悩みのほとんどは人間関係ということに世間ではなっている。

それも相手の気持ちがわからなかったり、うまく伝えられなかったり、苦手な相手だったり。。。

超能力が生まれつきあるなら、相手の気持ちが知りたくもないのにわかってしまうようだ。

相手の気持ちが、色で見えたり、所持品を触ることでわかったり、透視出来たり、通った道にその残像が読み取れたり。

それは、うらやましいことかと言えば、逆で、ずいぶんとしんどいことだろうと思う。

見ず知らずの横にいる人のいろんなことなど勝手に知ることになり、人間の怖い本音に触れることだろう。

警察の取り調べには、ずいぶんと役に立ちそうだが、そんな超能力者は果たして存在するのだろうか?

存在するとしても、科学的に証明するのは難しそうだ。

人の気持ちがわからないと言って悩み、人の気持ちが読み取れ過ぎて苦しみ、

人間というものは、なかなか厄介なものだ。

「他人がどう思うかではなく、自分はどう思うか」

それで生きていくしかしょうがない。。。




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クーラー・カフェ

クーラー・カフェクーラー・カフェ
(1999/07/01)
クレモンティーヌ

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今日は梅雨入り、天気予報の曇り・雨とは、打って変って、晴天!

暑いぞ!!

おかげで、あきらめていた洗濯も絶好調!

そうじもしたし、長岡式酵素玄米も炊いた。

こういう日常ということが、ほんとにほんとに大切だと思う。

私は本を読むのが大好きだが、音楽を聴くのもまた、大好きだ。

今日は、心も晴天。

そんな時に選んだのがこのアルバム。

クーラー・カフェとは、ピッタリすぎないか???

ただそれだけだけど、幸せな気分。

毎日がご機嫌。

それは、実は自分次第。

昨日のヨガ教室でも言葉にしたこと。

「まずは、自分。

どこまでも、自分。

どんな時も自分。

全てのことは、自分で決めている。」

自分以外のせいや責任はどこにもない。

それはちょっと厳しいようにも聞こえるが、何よりもやさしいことだと思う。

素敵な休日を。。。




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薔薇が好き♪

クイーンオブスェーデン

友人のブログを観ていて、今の季節ならではの話題「バラの花」の一文を見つけた。

その薔薇も品種を特定し「クィーン オブ スエーデン」が綺麗だと。

早速写真を探してみた。

なるほど、きれい!

薔薇って、ほんとにたくさん品種があって、素敵な名前がついている。

薔薇に限ったことではないかもしれないけれど、一つ一つに名前がついているのはすごいなあと思う。

薔薇の花なら、もちろんどれもきれいで大好きだけど、気品という点では「白い薔薇」ではないかと思う。

白いバラ

我が家のガーデニングは、全て旦那がやってくれている。

そのおかげで、どれもすくすく育っている。

今年はついにフェンスに垂れ下がって咲き誇るモッコウ薔薇に挑戦したらしい。

とてもとても楽しみ♪

立派なお庭のおうちにはかなわないけど、誰しも自分のできる花と緑のあるおうちと暮らしがあると、家にいることがそれだけで幸せなことになるのではないかと思う。

家にいることが幸せだと毎日が幸せ♪



  1. お寺でヨガ
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ありのままということ

萬福寺スイレン

今日は、「心おだやか、ヨガの会」

満員のご参加、本当にありがとうございました。

お申込みいただいたのに、満員でお断りした方もあると聞きました。申し訳ありませんでした。
ぜひ次回、お待ちしています。

萬福寺は、境内のいたるところに蓮の鉢が並び、来月にはその美しい花が見られそうです。

睡蓮の池は、写真ではわかりにくいですが、花が咲いていました。

今日の和尚さんのお話し。

アナと雪の女王

今ものすごい話題の映画「アナと雪の女王」から、「ありのまま」について。

ありのままという言葉は曲者で、誤解、曲解されているのではないかということです。

ありのままとは、決して自分勝手なことやわがままな状態でもいいということではない。

自分がこうでありたいと言ってそのままでいいということでもない。

仏教でいう「ありのまま」とは、全ての人のこころにある「仏性」のこと。

それは、好き嫌い、損得などのおのれの気持ちをそぎ落とし、例えるなら、無償の愛、見返りを求めない行為、母親の愛情のようなもの。

そのことをご自身のエピソードを交えて、お話しされました。

実は私もこの「ありのまま」ということばは、ちょっと違うぞ!ずっと思っているのです。

スピリチュアル系の方々でしょうか。悩んでいる方に、あなたはそのまま、ありのままでいいという言葉がけが得意ですが、その本質はどこにあるのでしょうか。。。

ありのままの自分とは、和尚さんが言われたとおり、今の自分ということではなく、真逆ともいえる何もいらない思い、たとえば「欲・怒り・妬み・好き嫌い・損得」の感情から解き放たれたありのままの心のことです。

何も足さなくても、すでにある本来の持っている本当のことを知る心でしょうか。

ヨガでは「真我」にあたるのでしょうか。。。

それは自分の中にあるというより、大きな真実を受け取っている状態というか、テレビは電波を受け取ることによって映るというか。

犬に仏性があるのではなく、仏性は、犬にも、すべての生き物にある。

そんな風に思います。

ありのままの自分に出会うのはそう簡単なことではありません。

そのために静かな時間、自分の外側を観るのでなく、内側を観るということをしなくてはなりません。

今日のヨガの時間はそのことに意識を向けて進めていきました。

真夏の暑さでしたが、萬福寺の西方丈は、ここちよい良い風と気が巡り、とても快適でした。

こんな時間をみなさんと共有できることは本当に幸せです。

今日も心から感謝しました。

また来月もお待ちしています。

来月は、見事な蓮の花が咲いているのでしょうか。。。

合掌





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プロフィール

Junko

Author:Junko
聖名 ADAMYAPRIYA DEVI
  (アダムヤプリヤ デヴィ)

西澤 潤子

Calm Oneself Yoga主宰

インド中央政府認定ヨーガインストラクター
インド中央政府認定ヨーガセラピスト

日本ヨーガ療法学会会員
日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士
日本ヨーガ療法学会京都支部幹事長

認定 メンタル心理カウンセラー

獅子座 A型
京都市出身
京都府城陽市在住

コンセプト

毎日を、気持ちよく暮らす

毎日を、ていねいに暮らす

毎日を、おだやかに暮らす

 

そのために、

ゆったりとした深い呼吸

体のすみずみまで、意識を向ける

 

ヨガを続けると、毎日の暮らしが変わります。

 

ヨガを続けるコツは

自分のペースで無理なく、

他の人と比べることもなく、

ポーズにはこだわらない。

 

「こころ」と「からだ」

どちらも、大切・・・